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· 約1分
Koushi Kagawa

又吉直樹さんの月と散文を読みました。

又吉さんのエッセイ、東京百景や図書係補佐も好きだったのでこちらも楽しく読みました。

コロナになって引きこもっていると面白いことなんて起こらないんだろうな、と思っていたのですがそんなことはなく、なんともない日でもなんでもある日にする芸人さんってすごいなーと感心しました。

特に私はパンサーの向井さんとのエピソードが好きなので、今回も『この夜の話も伝説みたいに語られるんかな?』が好きです。声出して笑いました。

· 約1分
Koushi Kagawa

又吉直樹さんの月と散文を読みました。

又吉さんのエッセイ、東京百景や図書係補佐も好きだったのでこちらも楽しく読みました。

コロナになって引きこもっていると面白いことなんて起こらないんだろうな、と思っていたのですがそんなことはなく、なんともない日でもなんでもある日にする芸人さんってすごいなーと感心しました。

特に私はパンサーの向井さんとのエピソードが好きなので、今回も『この夜の話も伝説みたいに語られるんかな?』が好きです。声出して笑いました。

· 約1分
Koushi Kagawa

黄色い家を読みました。

主人公とその上司にあたる方が話していた以下の話がずんときた。

「幸せな人間っていうのは、確かにいるんだよ。でもそれは金があるから、仕事があるから、幸せなんじゃないよ。あいつらは、考えないから幸せなんだよ。」

· 約3分
Koushi Kagawa

マーケティングを学んだけれど、どう使えばいいかわからない人へを読みました。

マーケティングとは

  • マーケティングとは「顧客」に向けて「価値」を「創造すること」

「価値」とは

  • 価値は「便益」と「独自性」で定義できる
  • 便益とは、選ぶ理由・買う理由
  • 独自性とは、唯一無二で、他の選択肢、皇后、代替品を選ばない、買わない理由
  • 人は、便益と独自性に価値を感じる
  • マーケティングとは、お客さま(WHO)とプロダクト(WHAT)の間の「価値づくり」ともいえるのです

創造するとは?

  • 自分の価値が必要となるお客様を作り出す
  • まず1人目のお客様を見つけにいく

常に選んでもらえる様にブランディングする

  • スカッと爽やかしたいなー -> コーラを飲もう
  • 落ち着いた雰囲気でお手軽にコーヒーを飲みたいなー -> スタバ
  • XXといえば●●と想起してもらえる様な活動をしよう

「マーケティングの樹海」に迷わないためのストラテジーマップ(戦略地図)

  • 顧客戦略
    • 価値を定義する(WHOとWHAT)
  • WHOへ接触し、WHATを提案
  • 新規
  • 価値の再評価
  • 離反の復帰

Next Action

  • 自分の価値を言語化する
    • 自己分析や職務経歴書をまとめる
  • 価値を必要としている人を見つけ出す
    • 求人票や、代表の方のブログを見て、自分が手伝える場所を探す
  • その人にブランディングする
    • 価値をプレゼンする

· 約2分
Koushi Kagawa

LinkedInの村上 臣さんが書いた本、転職2.0を読みました。

  • ポジション思考で考える
    • 目指すポジションが先にあり、そのためにスキルを得る。
    • 自分の目指すステップ・ポジションを考える
  • ゆるい繋がりを広げる
  • 自分の強みを知る
    • レジュメを更新する
      • 職種を自分のコンピテンシー(強み)に分解する
      • チームへの貢献、誠実さ、計画立案
    • エージェントに相談する
      • レジュメをレビューしてもらう
    • 一度市場に出てみる
      • 興味のある会社を受けてみる
      • 聞かれたことを振り返り、レジュメを再更新する
  • 発信する
    • 自分が何をできるのかをあらかじめ知ってもらえるようにする
  • タグ付けをする
    • 自分の強みでタグ付けをする
    • タグを複数掛け合わせ、自分独自のタグを考える
  • 企業研究
    • どのポジションが熱いのかを知る
      • 様々な企業の求人情報を確認し、どのポジションが熱いのかを知る
  • キャリアコンサルタントの選び方
    • Bizreachやリクルートダイレクトスカウトなどを利用する
    • レジュメを見せて添削してもらう
    • その際に、シャイにならずに自分の強みを打ち出す
      • 例:このプロジェクトでは、XXの立場で参加し、XXのような達成をしました。その時の経験が、今のXXという仕事に役立っています。

ネクストアクション

  • レジュメを作成する
  • メンターやキャリアコンサルタントなどにレビューしてもらいブラッシュアップする
  • 他社の採用情報を確認する

· 約1分
Koushi Kagawa

明けましておめでとうございます。2023年もよろしくお願いします。

お正月は温泉に入ったり散歩に行ったりとゆったり過ごしました。

年始早々良いラジオを聞いたのでご紹介。

オードリー若林がレジェンド萩本欽一に迫る特別番組第3弾!「欽ちゃんかっこいい!」「沁みるなぁ」

アルバイトだと思っての良いよなぁ。

· 約4分
Koushi Kagawa

ドキュメントを書くときに重要にしていることは下記2点。

  • 正しいことを書く
  • わかりやすく書く

シンプルだけどこれに尽きる。

簡単にマトリクスにすると下記イメージ。 ドキュメントマトリクス

ドキュメントを書く時は、赤丸内でなくてはいけない。 ドキュメントマトリクス

そんなの当たり前だ、と思うかもしれないが、実はこれが難しい。 特に、意識して書かないと、「正しいがわかりにくい」を書きがちになってしまう。

それぞれ簡単に説明します。

正しいがわかりにくい

正しい情報を提供しているので良いと言えば良いのだが、読み手側に努力を強いる必要があるので避けたいところ。

ちょっと例としてあげるの申し訳ないですが、先日こんなチラシをもらいました。

チラシ

ぱっとこのチラシを見たときに、「お、このチラシ持っていけばリフト券をプレゼントしてもらえるのか!お得〜!」と思ってしまった。 が、よく見るとこう書いてある。

このチラシを持って行こう!!
リフト引換券で
リフト1日券を
プレゼント

ポイントは「リフト引換券で」の箇所。 つまり、このチラシとリフト引換券を持っていれば、リフト1日券をプレゼント ということらしい。

よく読むと上記が読み取れるのだが、パッと見でリフト1日券をプレゼントしてもらえると勘違いしてしまう。 結構がっかりしている人いるのではないかな、という予想。

正しくないがわかりやすい

正しくないことは書いてはいけないのは当然だが、意図せず書いてしまうことがある。 例えば下記。

カレー

「みんな大好き」がひっかかる。こんなツッコミが予想される。

カレー

主語を「みんな」「だれでも」にする際には正しさに注意。

正しくないしわかりにくい

最後、正しくないしわかりにくい。

ちょっと無理矢理感ありますが、下記。

連絡先

ざっと見ただけで下記のような疑問が浮かぶ。

  • 営業時間は何時なのか
  • いつまでやっているのか(日付が謎)
  • 何時まで問い合わせ可能なのか
  • 問い合わせ方法はメール?電話?

正しくてわかりやすい

ということで、正しくてわかりやすい文章を書くように心がけよう。

今年も大変お世話になりました。
12/29(木)〜1/5(木)までお休みします。
お休み中に連絡いただいた場合、1/6(金)以降にお返事します。
みなさんも年末年始はゆっくりお過ごしください。良いお年を。

· 約2分
Koushi Kagawa

ジャンププラスを契約してから、毎週月曜日の朝が楽しみになった。 そんな中、こんなメッセージを見た。

HUNTER×HUNTER再開を機にジャンププラスを契約したので、残念な気持ちはありつつも、週刊連載ってそもそも難しいよなーという気持ちが大きい。なので、ゆっくりと長く連載を続けてほしいと思っている。